デリケートゾーンのにおいケアの紹介♡

身体の臭いと健康的な身体の関係性~臭い?匂い?ニオイ?色入りな匂いが作る他人が不快に思う臭いとは?

身体には人それぞれ様々な匂いがあります。それらが放つ自分の健康状態への危険信号や他人が不快に思う臭いとその対処法などを集めてみました。

他人に臭いと思われていないかおびえることもなくなり汗をかいても普通に過ごせるようになった

読了までの目安時間:約 2分

 

私は強い腋臭持ちで幼い頃から悩まされてきました。

運動した後や緊張した後、夏の暑い日に着るスーツや冬のセーターを着た日などに強い臭いを感じていました。

特にスーツを脱いだ時に一気に臭いのが自分でも分かるほどの臭さでした。

特に背筋を伸ばすために両腕を上げた時など、自分でも脇の臭いを感じるほどでした。

周囲の人に臭いと思われているかと思うと人ごみに入るのも嫌でした。

自分でも工夫をして、脇の脱毛を行ったり、汗をかいた時にタオルで脇を拭いたり、シャツを変えたりしました。

入浴の時に脇をよく洗うようにもしました。すると、脇の皮膚が炎症を起こすようになり、強く洗えないようになり困りました。

制汗スプレーなども使用していました。

しかし、どんなことをしてもやはり臭いがしてきますし、人と行動を共にしている時は手入れをする時間がないときもあります。

そんな時は何もできずにできるだけ臭いが広がらないように体を縮めていました。

ところが、○○という商品を朝に服を着る前に1回。昼休憩にの時に1回使用するだけで不安になるほど強かった脇の臭いがかなり落ち着きました。

休憩に行くたびに懐に制汗スプレーを隠したり、臭いを気にしてジャケットを脱がないということを気にしなくてもよくなったのです。

また、他人に臭いと思われていないかおびえることもなくなり、汗をかいても普通に過ごせるようになりました。

これだけでも生活がかなり楽になりました。

今までは敬遠していたノースリーブのシャツに挑戦もできるようになりました。

○○のおかげで毎日快適に過ごせるようになりました。

ちょっと前まではルピシアの年に二回発売される福袋を楽しみにしていたのですが

読了までの目安時間:約 3分

 

麦茶がとにかく好きです。

色素沈着の可能性も少ないですし、ノンカフェインなので多少濃くして飲んでも香ばしくて大好きです♪

地域によって、またご年配の方などはお砂糖を加えて飲んだり、ものすごく濃くしてコーヒー風にして牛乳で割って飲む方もおられますよね。

でも、私はやっぱりそのまんまが好きです♪

特に水筒に氷を目一杯入れて、冷蔵庫から取り出した麦茶ポットを並々いれて学校に行っていた頃の母が持たせてくれた麦茶は格別です。

遠足なんかでアクエリアスを入れてくる子と交換するのもまた一興でたのしかった思い出♪

ちょっと前までは、ルピシアの年に二回発売される福袋を楽しみにしていたのですがどうもカフェイン中毒らしき症状が出てしまって…。

毎日紅茶や緑茶を水代わりに飲んでいたら、理由は分かりませんがだんだんと怠くなってきてしまい紅茶や緑茶が怖くなりました笑

ただの飲み過ぎだと思うのですが・・。

喫茶店などでちょこっと飲むにはやはり飲みたくなりますし、飲みます♪

そういえば、リーフとバックの味って違いますよね。

喫茶店や飲食店でどちらにしようか迷う時、リーフだったら紅茶にしたいと思うのですがこだわるのは私だけでしょうか?

コーヒーはこだわり自家焙煎!とうたっているのに紅茶に特に何も書いていない時、すごく迷います…。

こういうのは見分けるコツってあるのでしょうか?

やはり聞くしかないのですかね…笑

話がそれてしまいましたね、すみません。

他にお茶ならはルイボスティーも好きです。

でも茶葉が細かすぎてこし網を軽々すり抜けちゃうのが難点ですね。

とても大変だった経験からお茶用バックにまとめて作って、密閉瓶にまとめて入れて保存しています♪

本当に質素ですがやっぱり普通が一番好きです♪

普段はそんなに意識することはないのですが時々どうしても飲みたくなるのがミルクセーキ

読了までの目安時間:約 3分

 

普段はそんなに意識することはないのですが、時々どうしても飲みたくなるのが、ミルクセーキです。

でも、今までの人生の中で、そんなに何回も飲んだことはありません。

初めて飲んだのは、子供の頃に親に連れて行ってもらった喫茶店だと思います。

初めて飲んだ時のことも、はっきりとは覚えていないくらい、印象の薄い飲み物でした。

たぶん、甘くて冷たくて美味しいなぁというくらいの印象だったと思います。

そこに、家族との忘れられない思い出などもありません。

それなのに、本当に突如としてミルクセーキのあの味を時々思い出してしまうのです。

しかも思い出したら、もうミルクセーキを飲むまで止まりません。

この夏、そんな状態に落ちいってしまいました。

今年は、今までにない猛暑だったせいか、体力的にもかなり消耗していたのでしょう。

ミルクセーキ飲みたい病に、ガッツリとはまってしまいました。

しかし、わざわざその為に喫茶店に行く気にはなれませんでした。

何か、喫茶店に行く用事があったり、仕事で喫茶店を使うことがあって、たまたまそこにミルクセーキがあれば注文したいなぁというくらいです。

自分でも、面倒くさい欲求だと思います。

そんなタイミングがあれば良いなと、家族や友達にも、最近ミルクセーキが飲みたいと伝えてはみました。

自動販売機や、コンビニで売っていないかなと探してもみました。

いっそ、家で作ろうかとレシピも検索してみました。

そこまで飲みたいなら、喫茶店に行けば良いのにと何度も思ったのですが、良いチャンスがありませんでした。

そして諦めかけた時、100円ショップでやっとミルクセーキのペットボトルを見つけました。

もう、めちゃめちゃ嬉しくてすぐに買って飲みました。

甘くて冷たくて、本当に美味しかったです。

いつからこんなミルクセーキ好きになったのか、本当に不思議な飲み物です。

なかなか良い一週間

読了までの目安時間:約 2分

 

この一週間の出来事。
今月に入ってから、ネットで見つけた物件の内覧から始まり、管理不動産への交渉やら大家さんへの交渉やらで何だかんだ忙しく過ごしていたが、今週に入ってからそれらの問題があれよあれよと言う間にとんとん拍子に片つき、おさえていた物件に引っ越しすることに決まった。
それにしても、こういうことにも恐らく縁とか運とか言うものは存在するようで、今まで散々部屋探しを続けては折り合いがつかなかったり不動産に相手にされなかったりで、なかなか部屋が決まらなかったのに、今回の物件は驚くほど早くスムーズに、順調に話が進んだ。
きっとあの部屋は私と縁のある部屋なのだと思う。
市内の繁華街の徒歩圏内で、窓を開ければ目の前が大型ディスカウントスーパーで、その隣が全国展開の大型スーパーで、郵便局や銀行などの金融機関や、バス停などもすぐ近くで、それでいてメインストリートから一歩入った通りにあるので意外に静かな場所だと思う。
しかも鉄骨造りで都市ガス使用なので、光熱費はかなり抑えられると思う。
築36年と古い建物ではあるが、室内はとても綺麗だし、古いから家賃も安い。過去を遡っても告知事項のない物件だと言うことは、ちゃんと確認したし、これほど条件のいい物件はまたとないと思ったのだ。
難を言えば3階の言うことと、コンクリートの階段が所々老朽化で割れて隆起しているところくらいで、それを差し引いてもこれだけ立地条件が良ければ大した気にはならない。
引越は来月19日なのでまだ日はあるが、あの部屋を少しずつ自分好みの落ち着ける城にしようと今から胸を踊らせている。